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Juno ( 4.2 ) SR1 Packages

下記では、Machintoshで説明していますが、Linux / Windows でも同様です。
SDKのダウンロードから日本語化までを説明しています。

  1. SDKをダウンロードします。
  2. ダウンロードしたSDKを解凍します。
  3. 解凍したものを「Applications」フォルダにコピーします。
    違う場所にコピーしても問題はありませんが、その場合、下記に示される該当フォルダを読み替えてください。
  4. 次のフォルダに移動します。
    cd /Applications/eclipse/dropins/
  5. 日本語化させたい場合には、日本語化パッケージをダウンロードします。
    ここでは、Junoですので、安定板の1.3.4を4の位置にダウンロードします。
  6. ダウンロードした日本語化パッケージ「pleiades_1.3.4.zip」を解凍します。
    解凍前に圧縮ファイル「pleiades_1.3.4.zip」は削除しても問題はありません。
  7. Eclipseの環境定義ファイル「eclipse.ini」を編集します。
    open -e /Applications/eclipse/Eclipse.app/Contents/MacOS/eclipse.ini 

    変更していない限り、テキストエディタが起動するはずですので、最後の行に下記を追加します。 -javaagent:../../../dropins/pleiades_1.3.4/plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.ja
  8. Clean起動を行います。
    /Applications/eclipse/eclipse -clean
  9. 少し時間がかかるかもしれませんが、後は表示される指示に従ってください。 ワーク・スペースを保存する位置が聞かれるだけだと思います。
SelectionFile type iconFile nameDescriptionSizeRevisionTimeUser
ċ

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SDKをダウンロード  2012/10/09 15:15 浅野利博
ċ

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Eclipse Junoの日本語化パッケージ  2012/10/09 15:33 浅野利博